wondaysについて

あとで見つけたいものを、
今日のうちに。

wondaysは、端末やほかのアプリにある生活の記録を、元の場所や出典を保ちながらまとめるiOSアプリです。写真、動画、音楽、場所、リンクを横断して整理し、日付や覚えている手がかりから探せます。

01

ほかのアプリから、そのまま保存

読みかけの記事、気になる商品、SNSの投稿、送られてきた動画を、共有メニューからwondaysへ保存できます。メモを添えても、そのまま保存してもかまいません。

02

日付でも、キーワードでも検索

カレンダーやタイムラインで日付を選び、日ごとの画面をページのようにめくれます。日付を忘れても、人、場所、タグ、金額、キーワードから探せます。

03

人やペットから、関連する記録を検索

人物やペットの認識は端末上で行います。写真を外部サービスへ送らず、顔から関連する写真、場所、メモを探せます。

04

写真ライブラリのデータを、そのまま活用

Live Photosと動画に対応しています。可能な場合は写真ライブラリ内の項目を参照するため、元の写真や動画を二重に保存しません。写真に合わせてノートの背景が変わり、テーマやウィジェットも記録に合う色で表示されます。

05

場所の情報を、地図から確認

店や施設を検索し、Webサイトや電話番号を確認して、Appleマップで経路を開けます。地図上の場所にはメモも残せます。

06

ホーム画面やSpotlightから、すぐに使える

ホーム画面でアプリアイコンを長押しすると、クイックノート、OCR、よく使うツールを開けます。ウィジェットやSpotlightから記録を探し、写真の文字をメモとして保存することもできます。

07

支出や期限、保管場所も検索

支出、期限、ものの保管場所も、ほかの記録と一緒に保存して検索できます。使えるツールと検索できる範囲は、順次広げていきます。

08

思い出したことを、そのまま尋ねる

「あの日の記録は?」のように、思い出したことを文章のまま入力できます。対応する端末では、Apple Intelligenceが関連する記録をまとめて答えを作り、検索と生成は端末上で行われます。

09

個人の記録は端末に、同期は自分のiCloudに

端末内の記録データベースはSQLCipherで暗号化されています。同期は任意で、有効にした場合は自分のiCloudを使います。wondaysは、個人の記録を読み取るサーバーを運用していません。